パンに味噌汁

パンに味噌汁。
これがあたしの朝食です。
パンとお味噌汁とデザートのみ。おかずはありません。
小学校の頃からずーーーーーーーーーっとこのメニューです。
まぁ、土日とか休みの日はご飯ってこともありますけどね。

そもそも、我が家(両親)の朝食は「和食」です。
あたしだけ、パンなので、自分で飲み物を作らない限り、両親と同じものになります。
小学生のあたしが、自分用に紅茶を調達(買ってくる)するなんてしないので、
両親が毎朝飲んでいたお味噌汁を、あたしも頂きます。
それが今でもずーーーーーーーーっと続いている訳で・・・。
あたしにはフツーだと思ってたら、ある時友達から
 「変な朝食ーーーーーー!」  って言われました(^^ゞ
いや〜、あたしにとっては、当たり前だったんですがね〜。
フツーに美味しいですよ。だって「MisoSoup」だもん。
ちなみに、締めは「緑茶」ですよ。



  ゴローちゃん

SMAPのゴローちゃんではありません。
あたしの友人Iちゃんの飼い猫の名前です。

ゴローちゃん(♂2歳位:雑種)は2年くらい前に、飼い始めました。
Iちゃんの家には既に1匹の猫が居たのですが、「1匹じゃ可愛そう」と言う事で
野良だったゴローちゃんを、Iちゃんの父親と妹が流血しながら捕獲したらしい・・・。
そこまでやるのも、いかがなものかと思うが・・・。
捕獲騒ぎがトラウマになっているのか、よく判りませんが、
このゴローちゃん、すっごく、臆病者なんです!

まず、Iちゃんの家に遊びに行っても、姿を現しません。
怖くてどっかに隠れてます!
何度、遊びに行っても、見たことありません!
Iちゃんには相当懐いているらしいのですが・・・。

そんな、ある時、あたしはゴローちゃんを見るチャンスがやってきました!
   Iちゃん「おとねー。こっちの部屋来てー。ゴローちゃん、見れるよーー。」
呼ばれて、あたしは急いでいくと、部屋の隅にゴローちゃんが居ます! みゃ〜、みゃ〜と鳴いてます。
ゆっくり近づくと、先ほどの3割増しで泣き声が大きくなりました。
おおお〜、ゴローちゃんだ〜。可愛い〜v(≧∇≦)v
と、感動してたのですが、あまりにゴローちゃんの鳴き声が気になります。
  あたし「なんか、凄い鳴き方してるね?どうしたの?」
と、Iちゃんに聞いたら、Iちゃんが笑いながら・・・
  Iちゃん「あまりの怖さに、腰抜かして、動けないで鳴いているんだよ」

Σ( ̄ロ ̄ll)エエエェェェーーーーーー!!!!


ゴローちゃん・・・。臆病にも程があるよ・・・_| ̄|○



  運転免許

あたしはこうみえても、普通乗用車の免許をもってます!
しかし、免許を取ってから、車に乗ったのは、たった10分だけ・・・。
・・・だって、車運転するの嫌いなんだもん(´・、・`)
そんな、あたしが何故免許を持っているかというと、母親の強い「押し」があったからなんです。

専門学校卒業の秋ごろ、会社の内定も決まり、すこしのんびりしていた時期です。
母親が毎日の様に「車の免許を取れ」と、うるさい事、うるさい事・・・。
   今、丁度暇なんだから、取っとけ〜。 とか・・・。
   今なら、免許取得費用を半額出してあげる とか・・・。
   もしかしたら、車買ってもいい とか・・・。(この頃我が家には自家用車が無かった)
色々言われても、免許を取るのに渋りまくるあたし・・・。
正直、怖くて取りたくなかったわけなんですが・・・。
最後に、母親が逆切れして、一言!

あんたの運動神経だったら、5年後、10年後にも免許を取れると思ってるのーーーー!?

お母様・・・。
そんな言い方って・・・。
そんな言い方って・・・。
とっても正解だと思われます。

いや〜。流石母親。娘の運動神経をよくご存知で。
もう、そりゃそうだわ。納得、納得(。・・。)(。..。)(。・・。)(。..。)ウンウン
今、取れなきゃ、一生あたしには無理だわ、って事で、早速教習所に向かう事になりました。
学校の授業や、バイトの合間をぬって、教習所に通い、3ヶ月かかって、やっと免許取得できました。
もう、あたしの中では免許取得した事で、満足。満足。v(≧∇≦)v
ちなみに、なんと免許は「マニュアル車」で取ったし。
よって、今現在も運転しないわけなので、あたしは当然「優良ドライバー」です!



  アクセル

あたしは、免許を取る為に教習所に通うまで、「運転」ってものをしたことありませんでした。
遊園地のゴーカートや、ゲーセンの車のゲームもしたことがありませんでした。
だから、車の運転は教習所内の教習が初めてだったんです!

初乗りの時、 エンジンかけて、 半クラにして(マニュアル車なので) 、習ったようにやります。
すると、先生も 「アクセルを踏んで、ギアを変えて、そうです。エンジンがかかりましたね。OKです。」
と、言われて、「うんうん。よしよし。」と思い、アクセルから足を外します。←Σ( ̄ロ ̄ll)エッ!
すると、どんどん車が減速していきます・・・。
「おとねさん、怖がらず、アクセルをもう少し踏み込んでいいですよ。」と、先生は言います。
あたしは、言われたとおり、アクセルを少し強めに踏み込みます。
すると、車は順調に動きます。(まぁ、ちょっと怖いのでゆっくりですが・・・)
あたしは、安心して再度、アクセルから足を外します。←Σ( ̄ロ ̄ll)エッ!
またまた、車が減速していきます・・・。
  あれ???あれれ???(・_・?)???
えっと・・・。
えっと・・・。
えっと・・・。
もしかして・・・。
もしかして・・・。
もしかして・・・。
なんとなく、重大な事に気がついたような気がします。
そして、アクセルを足で踏み込んでみます。
車は順調に動きました・・・。

  車ってアクセルを踏み続けなければ動かない乗り物だったんだ!!!!!!!

この時、初めて重要な事実に気がつきました・・・_| ̄|○
車って難しい〜〜〜。



  満員電車

去年まであたしが朝、通勤で使っていた地下鉄にはそこそこのラッシュの混み具合がありました。
一番のラッシュ時間は7:45〜8:30までの間で、あたしの乗り込む時間が8:15前後。丁度ラッシュ時間でした。。
ある時、会社の男性社員(Tさん)から、その路線のラッシュ具合について聞かれました。

  Tさん「おとねさんが乗る時間帯の混み具合ってどう?」
  あたし「混んでますよ〜。下手すると乗れませんから・・・。」
  Tさん「乗れないの?混んでいて?」
  あたし「月曜や、雨の日は自力じゃ無理ですね。駅員さんや男の人に押してもらわないと無理。」
  Tさん「すごいね・・・。」
  あたし「あ、その後も混みますよ。胃液が出ちゃうくらいに
  Tさん「え・・・。」
  あたし「あぁ、でも大丈夫です。あたし、肋骨折れた事ありませんから。
  Tさん「・・・。」
  あたし「混むの嫌だったら、7時半頃乗った方がいいですよ。会社には8時に着いちゃいますけど・・・。」
  Tさん「・・・そうする・・・。」

あたしにとっては、これくらいのラッシュは当たり前だったンだけど、Tさんには衝撃的な事実だったらしい。
この程度のラッシュってフツーじゃないのかな?
まぁ、前にお母さんと小学生(低学年女子)がホームに居たのですが
    女の子「お母さん・・・。怖い・・・。」  と、言って地下鉄乗れなかったもんなぁ・・・。
子供にはかなり「怖い」光景に見えるよなぁ・・・。


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